新仕様:ストリートプロ(Street Pro)の導入/「from Maxton Design UK」

読者の皆様へ:
▶ この記事には当店のホームページへのリンクがございます。
▶ またこの記事はプロモーションが含まれています。

グロスブラック、カーボンに続く、第3の新仕様。

現在、当店が取り扱うMaxton Design UK(マクストンデザイン)の商品においては2タイプの仕様がございます。

1つ目はもっとも多くの車ユーザーが選択される、またメーカーも製品開発にもっとも力を入れている「グロスブラック(艶有り黒)」仕様。この仕様はコンパクトカーからスーパーカーまで幅広いカテゴリの車に対応したシンプルながらも、質感の高いスプリッター。

そして2つ目はアウディ、BMW、メルセデスAMGなどの高級スポーツカーブランドを対象に、ハイエンドモデルに相応しいプレミアムかつラグジュアリーな要素がふんだんに入った「カーボン製」エアロパーツ。

これら2つの仕様を中心とした商品を取り扱ってきましたが、2026年05月より新しい第3の仕様である、「ストリートプロ (英名:Street Pro)」の商品を取り扱うことに決定いたしました。

ストリートプロ の商品仕様

ストリートプロの特徴は、通常のグロスブラックと比べて大きく4つの違いがございます。

〕薄型のスプリッター。
通常版のグロスブラック仕様のスプリッターは車種にもよりますが、商品の厚みは3~5センチ程度あり、商品を装着することで重量が加算され、また車高も商品の厚み分だけ下がります。

通常のストリートプロ仕様の商品は約10mm(1センチ)程度の厚みでかなり薄く、また強度が高いのが特徴。加えて取り付け後は10mm程度の車高が落ちる程度なので、あまり車高を意識することなくカスタムを楽しめます。

〕耐久性に優れた仕様。
商品本体にはUVカットコーティングが施工されており、紫外線で色落ちするなどのリスクを軽減。低温や高温時にも商品の仕様が劣化しないように様々な工夫が施されています。

また通常版のグロスブラックは表面が鏡面のようなきれいな黒に対して、ストリートプロは艶消し黒(マットブラック)が基本となっているため、小傷などにも耐えられる強さもございます。

〕塗装せずにそのまま装着可能。
グロスブラックと類似した特徴ですが、ストリートプロも同様にUVカットコーティングが施された艶消し黒で、ほぼどのボディカラーにもマッチするように違和感なく取り付けられます。

〕シンプルなデザインで後付け感もナシ。
ストリートプロの商品は派手さよりもシンプルさを追求したデザインなので、純正のスタイリングに溶け込むように、またアフターパーツ特有な後付け感も出すことがありません。

対象車種

ストリートプロの商品については第1弾としてジャガー Fタイプ クーペ向けを封切に、スポーツカーやパフォーマンスモデル向けのラインナップを順次、アップデートしていく予定です。

またラインナップを強化していくにあたり、グロスブラックならびにカーボン製パーツに導入している当店オリジナルのパッケージ商品「スタイリングキット」も合わせて追加いたします。グロスブラックやカーボン製とは少し違った、シンプルで純正のような仕上がりを求める方に広く認知していただけるようにアプローチしていきます。

商品検索/お問い合わせ など

マクストンデザインUKにて取り扱いのあるストリートプロの商品は下記のリンク先よりご確認いただけます。また同仕様の商品で、当店のホームページに掲載されていない商品は取り寄せ可能です。

■Splitters Collection -STREET PRO-
https://www.maxtondesign.co.uk/street-pro-splitters-collection


ストリートプロの商品についてご不明な点がございましたら、当店のホームページよりお問い合わせください。

■Es Factory:
https://esfactory.net
■Maxton Design UK:
https://www.maxtondesign.co.uk

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

海外製の自動車パーツの正規ディーラー。
皆様に魅力ある商品をご案内いたします。

■インスタ■
〔@yxy___99 / オーナー個人〕〔@esfactory.jp / お店公式〕

■取扱ブランド■
HT Autos、Maxton Design UK、MAXTON CARBON、ZUNSPORT、Motordrome Design、ALPLUS、MV Tuning

コメント

コメントする

目次